RIGHT:作成者:hishou
RIGHT:区分:&color(blue){''FREE''};(自分では村を建てません)

*咲/花/散(仮名)

#contents


[[前の企画ページ>http://werewolf.rash.jp/?cmd=diff&mypage=%ba%e9%a1%bf%b2%d6%a1%bf%bb%b6]]
**決まっている部分

***設定

:キャラクターとして|最初は名前以外、記憶喪失です。&br;鬼以外のものは、生贄として選ばれました。
:人間として|力を持つ、持たないなどは別にして、ただの人です。&br;プロで同郷や親しい者と出会った時、記憶の蘇りが起こる可能性があります。
:人外として|人でない あやかし であり、人と同じように暮らしていました。&br;記憶については人間と同じです。
:鬼(霊)として|覚醒していなかった鬼で、人間と変わりはありませんでした。&br;人として暮らしていたりもあったかもしれません。&br;覚醒を促す為に、強くふるい鬼に空間に閉じ込められ、衝撃で記憶を一時的に喪っています。

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:村側陣営として|あなた方は鬼の覚醒を促すための生贄です。&br;特別な力があるにせよないにせよ、選ばれてしまったからには、逃げねば生きられません。&br;鬼から逃げ切れた時には、空間は力を喪うのだと童子が教えてくれます。
:狼側陣営として|狼は、鬼です。覚醒をしなければこの空間から出られません。&br;覚醒をするだけでも出来ません。力を蓄えて自分で出るのです。&br;狂は鬼巫女です。男でも巫女です。&br;鬼の覚醒を促す役目を持っています。

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:処刑|鬼の魂を鎮めます。&br;皆が鬼だと思う者を、天の与えた恩恵が貫きます。&br;稲妻のような槍に貫かれ、闇に消えます。
:襲撃|鬼が力にするために、その者の力を空間を使って吸い上げます。&br;闇の中に落ちた人は、決して出てくることはありません。&br;鬼はその分の力を蓄え、本来の姿を取り戻すことが出来るようになるようです。
:地上|切り取られた闇に浮かぶ屋敷です。&br;簡単に言えば闇の中に屋敷だけがあります。&br;屋敷の外には行くことができず、闇をのぞくこともできません。
:墓下|闇の世界です。&br;というより死者の世界です。死んでます。肉体はまだあります。&br;鬼火やら何やらがふよふよ浮いていて、見たい光景を見ることが出来るようです。

****鬼とは何か

[[wikipedia:鬼]]を参照してください。

人ならざるもの、人を喰うというもの、力の強きもの、おそれの権化、など。
様々なことが言われているでしょう。

彼らは死の闇で生まれるもの。
擬態するもの。絶対的な強者。死のにおい。
本能で人はおそれを覚える。
人とはまったく、違ったもの。

幽霊のようなもの、と見ていただいても問題ありません。
まあパッションで。


***進行関係
:プロローグ|
屋敷の中で目覚めます。&br;基本的に記憶は名前を除きまったくありませんが、近くの人やらは思い出すかもしれません。&br;PLは、メモなどで縁故などをどうぞお作り下さい。&br;同じ顔の童女がいますが、笑うばかりで応えてはくれません。&br;鈴蘭が群生しているようです。各々の部屋にも、鈴蘭が活けられています。

:1日目|
月食の夜です。記憶を取り戻します。&br;鬼は自分が異形であり、人ではない自覚をします。鬼巫女はしっかりと役目を思い出します。&br;人々も色々と思い出すでしょう。&br;そして鬼は力を欲し、男を死の闇に屠ることになります。&br;月食の時に童女は姿を消しますが、その時に、鬼がいること、鬼を屠れば出られること、天が見ていて気まぐれに助けをくれること、を口々に言います。

:2日目以降|
被害者が出ました。さあ、どうする――?&br;鬼はまだ足らない力とこれからの生のため、人は死から逃れるため。&br;天の恩恵が鬼を貫くか、鬼が人を力にするか。

:エピローグ|
エンドロールまでフリートークはしばしお待ち下さい。



**以下はお好きに弄ってください

-開催時期:
-開演場所:
-種別:完全RP村(勝敗度外視・ガチ禁止)/重RP村
-キャラセット:
-募集人数:
-進行:
-発言制限:
-文章:
-編成:
-アンデッド:
-閲覧制限:
-更新時刻:


***この村を建てるコメント
//たてるときにこのページを消して、ページを作り直してください


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